2009年11月16日月曜日

シビアでハード・ボイルドな小説

 今日は朝から町内で維持管理している小さな神社の注連縄作りに参加し、引き続いて慰労会。夜は毎月15日恒例の赤提灯へ。一日2回の酒席はちょっと疲れる。
 帰宅後、酩酊したまま、またトム・ウェイツの3枚組みCDの2枚め、20曲を聴きながらiTuneに取り込む。
 これらの曲を遠い背景に流しながら、フラナリ・オコナーの短編のようにシビアでハード・ボイルドな小説を書けたらいいのだけど。
 狼が野太く吼えているような歌声から英語の歌詞を聞き取るのは困難なので、英語の歌詞を検索して曲順に並べて印刷しようと思ってる。なぜか、著作権管理にきびしい日本と違って、英語圏では歌の題名にLyricと付記して検索するとすぐに見つかるので、それをコピー・ペーストし、印刷すれば簡単にできてしまう。
 たとえば昨日のHouse Where Nobody Lives

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