プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2009年11月1日日曜日
旧式
野暮用や雨降りに阻まれてまだ出来なかった自家用水田の脱穀を、昨日の午後からようやく開始。
親戚からタダでいただいてきたが、キャブレターやらエンジン調整とパンクした左タイヤの交換(タイヤ1本で19,000円は高い!!)などで結局は5万何がしかの修理代をかけた自走式脱穀機を使って、家族3人だけでのんびり脱穀したので一日半かかった。
それにしても、コンバインでの収穫が年々増えて、天日で乾燥させて脱穀という旧式な方法はめっきり減った。まあ、わが家は籾から精米できる自家用精米機があって、自家用分は籾のまま貯蔵していますので、できる間はこのスタイルでいこうと思っていますが。
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