文学と非文学、あれこれ
ニュースで見て心配していましたが、噴火の場所がむこう側なのですね。生まれたときから噴煙を眼にしておられたということ。私は火山が怖くて夢に見るほどです。阿蘇に、いつも煙を出している硫黄の山があるのですが、それを見てものすごい恐怖感が湧き「早くここから逃げなくちゃ!」と焦った思い出があります。村田喜代子さんは実際に登って小説に書かれましたが。でも、浅間山は、雪をかぶっているせいか、写真で見る限りは穏やかな綺麗な山ですね。登られたこともあるでしょう? どうか、穏やかな噴火でありますように。ねずみ大根、収穫を配りましたら、あちこちで喜ばれています。また種を採らなくては!
Nさん、ありがとうございます。 全然気がつかないで眠っていて、朝のニュースで知りましたが、午前中は雲(煙?)で見えませんでした。 地元の者は慣れていて浅間山から煙が出ていないと張り合いが悪いくらいです。 昔、登山禁止になる前に一度だけ山頂に登って噴火口の淵に立ったことがあります。結構、大きくて広くて深い噴火口でした。十数年前に阿蘇の火口まで登ったことがありますが、浅間の火口はけた違いの大きさです。 ねずみ大根、昨年は種の採取に失敗し、種の入手を忘れ、作らないまま終わってしまいました。今年は蕎麦、うどん用に播きます。
ニュースで見て心配していましたが、噴火の場所がむこう側なのですね。生まれたときから噴煙を眼にしておられたということ。
返信削除私は火山が怖くて夢に見るほどです。阿蘇に、いつも煙を出している硫黄の山があるのですが、それを見てものすごい恐怖感が湧き「早くここから逃げなくちゃ!」と焦った思い出があります。村田喜代子さんは実際に登って小説に書かれましたが。
でも、浅間山は、雪をかぶっているせいか、写真で見る限りは穏やかな綺麗な山ですね。登られたこともあるでしょう?
どうか、穏やかな噴火でありますように。
ねずみ大根、収穫を配りましたら、あちこちで喜ばれています。また種を採らなくては!
Nさん、ありがとうございます。
返信削除全然気がつかないで眠っていて、朝のニュースで知りましたが、午前中は雲(煙?)で見えませんでした。
地元の者は慣れていて浅間山から煙が出ていないと張り合いが悪いくらいです。
昔、登山禁止になる前に一度だけ山頂に登って噴火口の淵に立ったことがあります。結構、大きくて広くて深い噴火口でした。十数年前に阿蘇の火口まで登ったことがありますが、浅間の火口はけた違いの大きさです。
ねずみ大根、昨年は種の採取に失敗し、種の入手を忘れ、作らないまま終わってしまいました。今年は蕎麦、うどん用に播きます。