プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2009年2月8日日曜日
マタイ受難曲
午前中、親戚の青年の訃報が入る。午後、弔問に行く。これまでの人生で精神的にもっともきつい弔問となった。自死である。葬儀も焼香だけでは済まない模様で、直らいの席に座ることになったので、ますますきつい。
夜、マタイ受難曲を聴くともなく漫然と流しつづけた。
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