『ピエール・リヴィエール』、3の「手記」を2/3くらいまで読み進めたが、やや食傷気味。
こういう女性が妻であったり母であったりしたら、私だってぶん殴るだけでは済まないが、さりとて斧で惨殺する気にはならない。
ピエール・リヴィエールやその父親よりずっと人が悪いので、おそらくもっと悪知恵を働かせてこのような妻や母と断絶する方法を考え出すだろうが、それにしてもこういう女性(人間)とは関わりたくないものです。
現にあったことというのは、どこかほんとうに掬いがたいし、救いがたい。
しかも厄介なことに、この物語の被害者である妻、母の視点から見ようとすればまた別の光景、別の物語が見えて来ないでもない。
あれ、久しぶりにyouTubeで検索したらこんなドキュメンタリーが。
ん? 1/5と2/5だけで3/5以降が無い。
こちらは全部。
0 件のコメント:
コメントを投稿