三つの場面を同時進行で書いてみたりして。
いや、まだ、四つ、五つと増えてゆく可能性あり。
というか、そうやって増殖していかなければ、あるのは、再生産的閉塞しかないのだ(ってば)。
満足に小説が書けないくせにiPodでバッハやジャズを聴いていたり、部屋が明るいので集中できないのだと明かりを消して電気スタンドにしてみたり、難儀やね。
やはり、小説で「北の理念」?
(小説は大説ではなく、どこまでも小さく説く「小説」なのだ、ということを思い起こしさえすれば少しはこのあまりに卑小な試みも否定せずにいられるかもしれず、ふう)
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