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デジタル文学館第37作目に推薦された作品を掲載紙からスキャニングし、そのテキストデータを元にhtmlファイルとpdfファイルを作成し、アップロードすればいいだけにした。
それにつけても、女性の書き手は元気でパワーがある。
私のようにニヒルやネガティブの海に溺れそうになっている者は、そのパワーの十分の一でもあやかりたいもの。
作者からOKが出ましたのでリンクを張ります。
「慶賀の客」垂水薫さん(「照葉樹」6号より転載)
懐かしい。あの、ロシアの女性スパイ。
当時としては斬新だったタイトル・バック。
もうもうと噴煙が上がっていますね。
返信削除櫻島も同時噴火、びっくりしました。
でも、さらに恐ろしいのが今年の花粉・・・・・・。
浅間山の煙を見て、痒くなった私は今からマスクしております・・・・・・。
昔、sunemeriさんがお住まいの街にも浅間の火山灰が降ったことがあり、そこ生まれ育った知人は小学生の頃、降灰を避けてこうもり傘をさして登校したことがあると言っていました。風向きによっては可能性がありますよね。
返信削除いよいよ花粉の時期ですね。私はまだ大丈夫ですが、インフルエンザもあり、この頃はマスク姿の方が多いですね。