以下は昨夜書いたのだがネット接続が切れたままアップできなかったのでtxtで保存しておいたものです。
それにしても、ネット接続が切れている場合、ネットでその情報が得られないのが何とも不都合です。昨夜のネット切断も、NTTなのか、プロバイダなのか、はたまたその先のどこかなのか、ちっとも判らない。困ったものです。
全国の文芸同人誌に掲載された秀作をインターネット上で、誰でもどこからでも読むことができるようにと開設した文学館に、昨夜、私が昨年同人誌に苦し紛れに載せた作品を推薦してきてくれた方がいる。
うーん、困った。
この文学館を始めるにあたって、作品推薦は自薦ではなく他薦ということと、もうひとつ、ほかならない自分の作品は載せないという決め事をして、それでスタートしたのだった。
推薦していただいた方にはそのことをメールで率直にお知らせし、謝りました。
年越し前に帰省した長男が帰京し、落ち着いたので、注連縄作りや餅つき。
注連縄といっても簡単なごぼう締めで、自作するようになってこれで何年目だろう。相変わらず紙垂の作り方を忘れてしまって、ネットで検索して見て思い出した。
餅つきは電動餅つき機なので、水に浸したもち米の水気を切ってホッパーの中に入れ、後は「蒸す」、「つく」のボタンを押すだけなので楽だが、時間は一回分が一時間ちょっとかかる。こんな簡単な機械にもわが家の♀ふたりはまったく手を出さないので、いつの間にか餅つきがわが責務になってしまいました。機械音痴を装っている方が特だよね。
家の分2回、兄弟と親戚の分を2回で、計4回、ふう。
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