検索しても日本語のレシピは見当たらないので、海外のウェブサイトでレシピを見つけた。
それによると、先ずはこの赤い茎5ポンドを洗って2~3cmに刻み、そこへ1,5ガロンの熱湯をかけ、蓋をして三日間放置する。
しかしわが家のふたりは酸っぱいものが苦手なようで振り向きもしてくれません。私などは甘い、辛い、酸っぱいだけでなく、苦いも大丈夫なのだけど。
今夜はことのほか怪しい作業。(君、早く感想を書きたまえ!!......自分で自分に)
常陸秋そばの玄、3kg代引きで到着。しかしただ、「玄そば」と書かれているだけで、生産年月が書かれていない。大きさは余り変わらないが、実がやや膨らんでいるような気もするし、皮を向いてみたらきれいな黄緑色なので、碾いてみればおいしいかもしれない。しかし量が少ないので碾くのがむずかしい。発芽テストもしてみたいが、気温が下がって来ていて、室外ではむずかしい。
常陸秋そばに関する本を7&Yに注文しておいたが、7&Yには在庫は無く、版元へ在庫確認して在庫有りのメールが着信。
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