マルチフィルムは前もって張ってあったので、植えるのは穴を開けて植えるだけ。トンネルを作り、遅霜対策に不織布をかけ、さらのそのうえに有孔ポリを張り、横に直径10センチほどの風通しのための穴を開けて終了。
昨年は同じ床にカボチャまで植えて懲りたので、今年は西瓜、メロンだけ。カボチャのつるが元気が良すぎておとなしい西瓜にのしかかってしまい、西瓜が日陰になって成らなくなってしまうのである。
Lydwineさんより送っていただいた「木曜日」23号(発行・日本ジャーナリストセンター・上野ゼミ)、メール便で本日配達。本文ページも前号よりずっと目当たり良く、表紙の印刷もきれいに出ている。美女と蛸。北斎?
いわゆる印刷のプロでなく、しろうとが自分のパソコンでここまでレイアウトできるのである。感心。
届いたようで、ほっとしました。メール便はバラツキがあるので、じつは不安だったりします。
返信削除フォント・サイズや行間について、euripidesさんの考察をさんざん参考にさせてもらっちゃいましたので、褒めていただくと赤面しちゃいます。
表紙はユーゲント・シュテールの人の絵なので、ご多聞にもれず、浮世絵の影響を受けているはずで、やはり北斎のパクリでしょうね。映画「北斎漫画」では田中裕子が大蛸に絡みつかれてましたっけ。
メール便、安くなった分、配達が一日遅くなりましたし、地域によっては配達が遅延する場合もあるようです。
返信削除ただ、厚さ1センチ以内が80円で届くというのは魅力で、それだけ郵送料を気にせず多くの方々にお届けできるというメリットを取ってしまいます。
わが誌は今日発送のはずですが、発送しましたという連絡もないのです。こんなものなのでしょうか。
そうですね。80円はありがたい。うちは厚いので無理やりあの計測器をねじ込んでもらって、80円と言い張ります。
返信削除代引発送なら一報があってしかるべきだと思います。そうそう安い金額ではないのですから。とすると、もしかして発送し損ねたか??? う~むむ・・・。あとは印刷の質でしょうか。それが不備(?)を差し引いて余りあるものなら、許せましょうけれど、ここまでの経過をうかがうかぎり、私なら考えてしまいます。