ウェブ翻訳の助けを借りながら英語圏のウェブサイトを「Rhubarb」で検索し、あちこちさまよう。
The Rhubarb Compendiumというサイトが様々な情報を網羅していて、ちょっとしたRhubarb大全である。更新が2004年で止まっているが、ずいぶん参考になるので気になりません。考えられる限りのレシピまで網羅されていて、感心。
それにしても、翻訳ソフトもウェブ上の機械翻訳も併用してみていますが、まさに機械的直訳ですごい訳ではあります。
Rhubarb Varietiesが「Rhubarbの変化」などと、これは普通の機械翻訳でしょうが、「変化」ではなく「種類」でしょう。まあ、だいたい見当がつけばいいのであって、必要なページは機械翻訳はあてにしないで読みます。
昨日レイアウトしたものを目通し。作者の入力・変換ミスと編集に際してのレイアウトミスのチェックと本文の読み。その後返送して本人校正。
RSSの読み込みはFirefoxのsageで慣れてきたので、glucoseはキーワードのみを残してブログ等の通常のRSSの登録はすべて削除しようかと考えている。RSSフィードはFirefox、glucoseはキーワード検索という分業体制である。とすれば動作が軽くなるので、glucoseでなくてgooのRSSリーダーに戻してもいいということになる。
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