2006年10月31日火曜日

趣味的検索

 昨夜は、エミール・シュタイガー、ヴォルフガング・カイザー、グスタフ・ルネ・ホッケなどを検索しているうちに、昼の肉体作業の疲れと缶ビールの酔いでいつしか爆睡。

 ヴォルフガング・カイザーの『グロテスクなもの』は1,000円~3,000円。
 エミール・シュタイガーの『詩学の根本概念』は800円~2,000円。『言語芸術作品』は3,500円~3,650円とほぼ横並び。
 グスタフ・ルネ・ホッケ、『象徴主義と世紀末芸術』は3,150円一冊のみ。『文学におけるマニエリスム』はⅠのみでⅡは無し。Ⅰは2,000円~2,800円。ⅠとⅡ、揃いだったら幾らくらいか、知りたい。『迷宮としての世界 マニエリスム美術』は9,000円、新装版が8,200円。
 少しずつ時代の陰に埋もれてゆくのでしょうか。 でも、昨年度に『詩学の根本概念』を東京大学大学院総合文化研究科 言語情報科学専攻のテキストに使っているのを発見。ニコニコ。

 7&Yより、明日、『猫とともに去りぬ』入荷し、午前10時以降受け取り可能とのメール着信。

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