採る前に携帯カメラで写真を撮りましたが、なぜか3枚すべてピンボケ。山中で暗かったせいでしょうか……。
以下は、自宅に戻ってからデジタルカメラで撮影した写真。ほかにショウゲンジというきのこも6本ほど採取。正体を知らずに採ってきましたが、図鑑、ネット検索でショウゲンジというおいしいきのこと判明。キノコ狩り初心者は、こうしてひとつずつ現物で覚えてゆくほかありません。
昨日のうちに『わが悲しき娼婦たちの思い出』が7&Yに入荷していたが、行かれなかったので本日受け取りに行く。
ウェブ翻訳ソフトも本日、配達になる。
(釈迦シメジうんぬんの文章を翻訳にかけたら、釈迦シメジがGautama Buddha Shimeji mushroom と来ました、すごいですね)
おはようございます。
返信削除シメジ、独り占め!後から来た人はさぞ歯噛みなさったことでしょう(笑)
普段は本を読まないうちの母が、Gマルケスだけは、「雰囲気が鹿児島と一緒だ~」と読んでおります。確かに、湿熱が体にまで浸潤しそうなあの気候には、マルケスチックな雰囲気があるかも。。。
早速、先ずは焼いて食べてみましたが、さすがは「匂いマツタケ、味シメジ」です。残りは冷凍処理しておいて、少しずつ「釜飯風炊き込みご飯」の材料にする予定です。
返信削除あ、マルケスの長編は確かに雰囲気が鹿児島かもしれません。短編はまた雰囲気が異なりますが。