プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2009年5月20日水曜日
食べられない南瓜
ある議員後援会の幹部をされている方から大きさを競うジャイアント南瓜の種を6粒頂戴した。いただいたものを播かずに放置したり捨てるのもどうかと思い、播いてみたら6粒すべてが発芽した。何と双葉までが異常に大きい。こんな南瓜、どこに植えるのか。ひとりで持ちあがらないような、食用ではない南瓜を作ってどうする。ちなみにその後援会では毎年この南瓜のコンテストをしている模様。
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