ロシア民謡の「一週間」は一週間=7日のことを唄っているのだけど、何だか一週間に8日働いている気分なので思わずこの曲を貼り付けてしまった。
でもその内容はむしろ、五月みどりの「一週間に十日来い」に近いのかもしれない。
そうじゃなくて、一週間に8日働いている本当にハード・ボイルドな小説を夢想。
午前中にエアコンプレッサーが配達されたが、忙しくて梱包の上蓋を開封してみただけ。
午後になって仕事で外出したついでにDIY店に寄り、付属していないエア・ホースと埃やゴミを吹き飛ばすエア・ダスター、タイヤに空気を入れるタイヤ・チャックなどエアツール3点を購入。
途中で誰かに肩をたたかれて、背後を振り返るとこちらを向いて笑いながら歩いてゆく人がいた。誰? 怪訝な顔をしていると「判らない?」と声を出し、さらに笑いながら去って行った。いまだに誰なのか判らないので気色悪く、百閒先生のいくつかの怪しい掌編を想起。
先ほどエア・ホースとエア・ダスターを接続してみた。といってもワンタッチ・カプラというものでカチャッと接続するだけ。こういうものにはオスとメスがあるのだけど、当初、逆に考えていてオスとオスをどうやって接続するのか、別に接続器具を買わなくてはいけないのかと思ったが、そもそもが反対なのでした。
付属品として書かれているコンプレッサー・オイルが見当たらないが、ひょっとするともう注入済み? いずれにしても今週中はまだ組み立て、試運転が出来そうもない。エア・ブラシで何か絵を描くとか、屋根や外壁にペンキを塗るとか、いろいろ妄想。
先ずはわが家の循環式精米機をエア・ダスターを用いて掃除してみたい。
印刷会社はこちらが5月22日と記入した、その通りに納品するつもりらしい。ならば希望を20日にしておけばよかった。
ウェブ版のPDFファイルもまだ全部は作成してないし、封筒、宛名ラベル印刷もまだ。
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