2007年4月24日火曜日

朝もやのルバーブ・ジャム・ブルース(本人も意味不明)

 朝、CD入りの印刷所送りの封筒を投函。

 仕事の途中、ちょいと菜園へ。前回は見えなかったルバーブの蕾が出現していた。去年は興味本位で蕾を残してひどい目にあったが、今年は観賞用に一個だけ残すだけにしよう。
rhuberbtubomi.jpg

 んん? 昨年も似たような写真をアップしています。

 そういえば、昨年の春に苗をあげたWさんも、数日前のメールにルバーブがぐんぐん大きくなっていますと書き添えてあった。昨年は生でスライスしてサラダに混ぜて食べていると言っていたが、無論、ジャムも作ってお友だちにあげて喜ばれたらしく、今年もジャムを作るとのこと。
 市販のルバーブ・ジャムはこんな感じです。
 茎を一本ねじりとって折って皮を剥いて噛んでみたら酸っぱい。土手のすかんぽと同じである。

 「ことばたち」 Jacques Pr´evert (原著), 高畑 勲 (翻訳) ぴあ刊、これが古書検索してもまったくヒットしない。ヒットしないと余計に意地になる。2004年10月発行の本で、そんなに古くないのに無いということは、発行部数が余程少なかった?

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