A-4とかB-8とか、通りと株に記号を付けて見取り図を作成し、今後の観察記録や、残すべき株、抜いて処分する株など、仔細を書き込めるようにした方がいいかもしれない。無論、パソコンで作成し、プリントアウトしたものを持ち歩けば良い。
時間が余ったので、母親希望の紅東(べにあずま)を20本、砂と石混じりの1号畑に植えた。
この写真の奥は落花生、そのまた向こうにさつまいもを植えてみた。
なんとも趣味的過ぎる日々ではあります。
ふたりしかいないSaint Drift研究会のもうひとりの会員であるT中さんから先ほど電話。日曜日の午後という連絡。
Unisonous tragedyは、まだ実用化出来る品種と確認できないのでT中さんにも話していないが、先日植えた16株もふくめて、この秋、あるいは来年の今頃には判断がつくだろう。
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