プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2011年8月4日木曜日
あえて痩せた土地を耕そうとするバカ者
どうもしかし、ストーリーに寄りかからないという姿勢は小説の豊穣に背を向けるということではないか。それもただの偏狭にすぎないのではないかという疑念にさいなまれる。
あえて痩せた土地を耕そうとするバカ者。当然痩せた小説しか書けない。
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