といってもまだ誰も受けていなくて、全国でひとりしか受験していないうちの1位です、Wahaha。
カナダのN君からメール。散歩しながら近所の林の中で「行者にんにく」をお買い物袋いっぱいに採取し、醤油漬けにして食べているのだという。うらやましい。
でも、そちらでは野生の植物を採取すると逮捕されるんじゃなかったっけ?
夕方、ルバーブの花蕾切除のため、まっすぐ帰宅せず、菜園へ寄る。緑茎系の株の花蕾はすべて取り去らねばならないが、花蕾が異常に多い茎もあって見落としするかもしれず、油断できない。
Saint DriftとUnisonous Tragedy種、及びN君から種を貰った彼の近所の家の品種名も知れない種から育った5つの株だけ、花を咲かせて種を採る予定。緑茎系とは交配させたくないのである。
左が色は真紅だが茎が細くて短いUnisonous Tragedy(同音の悲劇)、右がやや真紅だが気温や水分・栄養の吸収次第で緑っぽくなる茎もあって首まで真紅でしかも太くて長い株を探索中のSaint Drift(聖なる漂流)。
そういえば、ネットショップから撤退してしまったらしいアメリカ北西部の高嶋弟似のショップ・オーナーであるが、iofferという別のオークション・サイトで出品しているのを発見。私が昨年購入したUnisonous Tragedyの種60粒が、6個も出品されていた。
そのうち5つはオークションだが、ひとつは260円。
全部まとめてオーダーしちゃいたい気分だが、このiofferというオークション・サイトがどんなサイトなのかを検索してみなければ。
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