2017年1月27日金曜日

慌てました

昔書いたものを密かにweb上に置いて保管していますが、どこにもリンクを張っていないので訪問者はほぼゼロ、またはたまたまワード検索で来た人くらいで、ほぼ個人的な閉ざされたwebsiteなのでした。
それが夜になって妻がTwittterでシェアされていた記事を見に行って、あれ?と思ったら私が書いたエッセイであることに気づいて、教えてくれた。
どこかの大学で教えている方のTwitterであるらしいが、まさか自分のエッセイがシェアされるとは夢にも思いませんでした。
かなり昔に書いたエッセイです。
いわゆる言葉で書かれた「詩」は死んでも、ポエジーとしての「詩」は死なないということを書いた文章だが、これは無記名。
まずいのは小説でPDFでアップしているものには私の名前が載っている。
しばらく閲覧できないようにしようと考えたが、web上のこういったシェアやリンクは一過性のもので、そういつまでも多くの人が訪れるわけでもないので、放置することにしました。

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