昨日、車同士がすれ違えないほどの堤防沿いの狭い河川管理道路を車で走っていると、向こうから病気で障害を持ったのか、老人がよろよろと歩いて来た。リハビリのために散歩をしているのだろう。速度を落としてすれ違ったが、ふと顔をみると、ややむくみ気味ではあるが同年のY君であった。
やはり過活動は控える年頃なのだと思った。
Tさんが1日から放射線治療に入った。通院が困難なので入院しての放射線となった。本人は退屈で仕方ないらしく、土日には外泊で帰宅し、足が不自由なのに畑仕事などしようとしている。
今年もTさんの水田13aを代理耕作。N原の畑半分も耕作を依頼されたのでまたソバ栽培するほかない。
が、やはりいろいろ手を広げすぎで、これで小説が書けるのか? 意地で書き続けるほかありません。
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