プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2001年2月6日火曜日
いやいや頭を向けて
原稿締切のことを考えるといても立ってもいられないので、しばらくこの洞窟から出なくてはならない。
小説という形式は死んだというか、過去のものだなと思いつつとぼとぼと暗がりから日の差す方へ。ボリス・ヴィアンの「赤い草」を想起しつつ、書きかけの小説へいやいや頭を向けて。
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