文学と非文学、あれこれ
「出現」第9号(長野県佐久市)を戴き、ありがとうございます。今号は小説4編とエッセイを掲載。同人誌を受け取って封筒から出す時は、期待が入り交じった緊張感があります。今回は思わず吹き出してしまいました。文末に紹介するように、猫の目力が強烈です。小島さんの「断片集3 不在の家」を拝読し、この方の作品はこんな手触りだなあ、と改めて感じました。ずっとその作品世界に留まっていたい気がします。
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