パソコンではなく、ワープロのRupoの2DDフロッピーに入っていた文書を、アンテナハウス社の「テキスト・コンバーター」というテキスト変換ソフトを使ってtextファイルに変換し、それをパソコンの2HDのフロッピーに保存したものであるらしい。
外付けのフロッピー・ディスク・ドライブにそのフロッピーを入れてフォルダを開いてみた。
ワープロで書いていた頃の小説のほとんどがテキストファイルで収まっていた。
ワープロで書いていた頃の小説のほとんどがテキストファイルで収まっていた。
すごい。みんな読める。ファイルは2000年8月に作成されたものだった。2000年以前の作品がたくさん入っている。
貴重なテキスト・データではあります。
そうだ。自分が書いたもの全部、PDFファイルにして電子書籍風にDVD-Rに収めておこうかな。
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