プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2012年6月3日日曜日
そんなことは問題ではないのです
相変わらず、パソコンに向かってマウスに右手を置くと、右肩甲骨内側がきりきり痛むので、早々に書いてタッチ・ダウン&逃亡します。
J・ジョイスとW・フォークナーとV・ウルフ。この三人を足して三で割った小説が書きたい。
ひとに認められるとか認められないとか、そんなことは問題ではないのです。
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