2011年2月24日木曜日

うふふ

 一応、本文全ての原稿ファイルをつなげて編集後記のページまで作成したが、やはりぴったり8の倍数という訳にはいかず、うーん、何とも半端な頁数であること。埋め草で埋めるにも頁が多すぎる。まあ、8の倍数でなくても本にはなるのでそこまでこだわらなくてもいいのだけど、印刷代金は8の倍数で計算されるので、貧乏人編集係としては気持ちが動揺するのであります。

 創刊号から企画を考えてはいたが間に合わずスタートしてしまったけれど、2号で巻頭に「招待席」という名のゲストの作品を掲載する場を設け、そこに載せる作品をある方にお願いして了承していただいた。頁数は2頁または4頁。稿料はお出しできないのでこの蕎麦吉編集係の「手打ち蕎麦券」3枚でいかがとお願いしたら、ユーモアの通じる方でOKをいただいた。うふふ。
 3号はだれにお願いしようかな。

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