本日、「あるかいど」50号、メール便にて到着。
記念号ということで短い寄稿をお願いされたが、本文276頁の厚さに圧倒される。
いや、内容もすごいのであって、気合の入った小説がずらずら並んでいる。
少しずつ拝読しなければならないが、この頃どうも近眼鏡を外したくらいでは活字が読みにくくなっていて、どうやら老眼鏡を使用しなければダメになって来た。
ただし、現在持っているのは老母の逆さまつげ抜きのために買った、ホームセンターの安い老眼鏡なので、長時間の読書には使えない。
いよいよ読書用の老眼鏡を購入しなければならない、むむむ。
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