プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2012年10月12日金曜日
大反省
一昨日、関西方面からある同人誌を郵送していただいたが、編集後記に自分の名があってぎょっとした。
【出現】3号の『断片集 Ⅰ』の冒頭に掲げたエピグラフ、「はたしてわれわれに統一された人格、物語、時制などあるのだろうか」が引用されている。
そして続けてこう書かれている。
「この一文が、私にとっての拠り所になっていくだろう」
ううむ。ここまで読んでいてくれるひとがいるのだから、蕎麦狂いなどしてふて腐れている場合ではないですね。大反省。
締め切りが迫っておりますwww。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿